パペットガーディアンを作るためには犠牲が必要?

パペガ考察part10です。
今回は、レガシーでの主人公パレットの軸に考察してみました。
考察と言っても、今回も中途半端な記事になってると思います。
判断材料となる情報が足りないんですよね。シーズン2の後半こないし、クラシックも全然更新されないし……w







……と、まぁ山のおじいさんがパレットを作ったというところから物語が始まります。
シーズン1の1000年前からパペットガーディアンという言葉が存在していたんですね。
シーズン1でオルグが残した石碑によると……



プレイヤーもパペットガーディアンなわけです。
壁画というのこれですね。

でも、上の方にある山のおじいさんのセリフによると「人形に命を吹き込まれたもの」って言ってるんですよね。
壁画の場合、守護者たちの魂を刻む
人形の場合、命を吹き込む

山のおじいさんもオルグも「魔法で作った」と言っていますが、パペットガーディアンを作る作業が異なっています。

ヒントを探すために、モーリアスとマリスのセリフを調べてきました。
マリスクエスト8と9

それっぽいかな?と思ったけど、ゾンビではないのでこれは違う。

 

モーリアスクエスト55

モーリアスは球魂を使って、魔法で生命体を作れるかもと言っています。
でも残念ながら、成功したのか失敗したのか、これ以降のセリフを見ても報告はありませんでした。
シーズン2の後半で分かるのかな?w
もし、可能だとしたら……今いるプレイヤーの数だけヘルキャットが退治されてるわけですよねw
「光の塊のような魔物」だと言われても、なんだかモヤモヤしますね……w

仮定で球魂だとすると、レガシー内では、オルグはシャスラを退治したあと、すぐにレオンハルト城に乗り込み、冬の魔法使いによって城を空へと浮かべました。
ヘルキャットを退治する暇がないんですよね。
……まぁ、無理矢理に考えればあるけどwどっちにしてもつじつまを合わせるのは難しいかw

 

ここからは内容的に少しズレます。

牧場ギルドによると「猫の王国」という国があるんですが、
レガシー内で、シャスラとの決戦が終わったあとパレットは、山のおじいさんに今までの冒険のことを話しました。
そしてオルグとユンの物語を”語り継ぐ”という使命を果たすために、猫の王国が作れるくらいの数のケット・シーを、山のおじいさんが作ったのだと予想してます。

材料として以下の画像。


……いや、パペガ的なつじつまが合ってたほうが良いじゃないですかw
牧場ギルドが言う「たまに放浪癖のあるケット・シー」というのにも当てはまるしw

 

パペットガーディアンかぁ……w

コメント

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。

PAGE TOP