もしかしてシーズン2後半はすでに始まっている?

「イベントはメインストーリーに関わることはない」と思っていましたが、”レクイエムイベント”はそうでもなさそうな感じがしてきました。
シーズン2の後半とは言わないけど、いずれ実装されるメインストーリーの伏線なのかも……と思っています。
前回の天空騎士編は妄想の域だけど、あながち間違ってない感じがするんですけどw

シーズン1のEDってどういう解釈なんですかね?
人形が心を持ったから人間になったのか、あくまで心を持った人形なのか。
個人的には後者だと思います。死んでもいつものロビーに送られるし、家具ギルド(いつかの考察参照)は平然とカウンターに戻ってるしww
なので「心を持ってるのに人間じゃないなんて不思議ね。死なないから連れて行けないけど、協力してね」的な感じで始まると予想してます。


ともあれ、きっかけは上のベルグリシの画像ですよ。こんなちょっとした材料で記事に自信が出てくるなんて……w
でもレクイエムイベントとして巨人族が出てくるのは初めてなはず。眠りの花園のボスは前から存在しています。

(モーリアス32)
(モーリアス33)

2回目で巨人族と名付けてる。モーリアスは巨人族の存在は知ってたのかな?
出てくる巨人は、パペットガーディアンでは、試練の洞窟15階層のボスである「スルト」。眠りの花園の「眠りの女王」
魔法学校アヴァロンでは「霜の巨人」
たしか両方とも北欧神話に出てくる巨人だったかな。眠りの女王は違うみたいだけど。
他にも出てくる巨人はいたけど面倒くさいので書きませんwなんか画像載せるのも面倒くさいしw

眠りの花園でレクイエムイベントが実装されたのは2011年から。
眠りの花園で花嫁の季節イベントが実装されたのは2015年です。
レクイエムイベントと花嫁の季節は、別々のイベントです。

簡単に書くと、
ある国の王様が亡くなる前のこと。呪術師が「王を継ぐ娘が結婚すると国に災いが起きる」と予言した。
王様は、娘に生涯結婚するなと誓約を交わした。そして王様は亡くなり、娘は女王となる。
誓約を守る女王は、ほかの花嫁を見るたび羨望と妬みによって姿を変え嘆く。

その娘(眠りの女王)の世話役マーサのクエストが実装されたのは翌年の2016年。

たかが部屋の模様替えでなんとかなるものなのか?w
このクエストは途中までしかやってないので分かりませんが、内容的に最後はどうなるんでしょ?感謝されておしまいかな?

(2015~2017)
(2018激しい攻撃による変身)

やっぱ模様替えじゃ無理だったww世話役失格w

レクイエムイベントと花嫁の季節イベントを一緒にして書いてるのは、魔道火山にしても眠りの花園にしても、”ヴァルキリー”と”巨人族”が同じステージにいるからです。
前回の考察記事含めてなんか関連がありそうじゃないですか?w

レクイエムイベント2011年開始。
シーズン2前半終了2013年9月。
眠りの花園で花嫁の季節イベント2015年開始。
世話役マーサのクエスト2016年開始。
魔道火山でベルグリシ2018年実装。

メインストーリーの伏線にしては……あいだが空きすぎかw
……
……まさか?……まさかして?w
天空騎士の装備とかエインヘリャルソードとか装備してみんなで退治しましょうってか?w
シーズン2メインストーリー後半からはイベントという形で進めていきますってか?w

……

…………

 

 

まいっかw

以上、「いろいろ調べて天空騎士がメインストーリーに絡んでくるという予想」の補足でした。

 

 

まだ終わってないよ?wまだ続きますよw

今回書きたかったのは、魔法封じの仕組みに関してです。タイトル全然違うけどねw
ああいうタイトルのほうが食いつくでしょw
魔法封じというのは、試練の洞窟とロストミサスにあるやつです。あれなんていう名前なんでしょ?



魔法陣の石と精霊の契約書には魔法封じの反応なし。
精霊自身が放つ魔法にも反応はなし。

 



魔法文字を読み上げることには魔法封じの反応なし。
手持ちが「毒霧の巻物」と「毒霧の書」しかなかったので、ほかは分かりませんが、かかし相手に巻物=20ダメ、書=18ダメを与えました。
魔法文字書いた人だれ?wwてっきり同じダメージ与えられるものだと思ってましたよ。
エメラルド二桁数持ってるけど巻物より弱いの?wそれとも数は関係なくて、自身に備わってる潜在的魔力に依存する感じ?w

 



同じく巻物には魔法封じは反応なし。初めて召喚したけど、バジリスク動かないのねw
召喚の書は持ってないので分かりませんが、おそらく封じられるでしょう。

 


書以外の魔法アイテム。
魔力を込めるって何でしょう?w最近の宝箱から出る魔法アイテムにはぜんぶ魔力を込めるって書いてます。
よく愛を込めるとか心を込めるとか言うけど、元々持ってるものを増幅させる意味合いがあります。外部から込めるのは”詰め込む”とか”入れ込む”かな?
書も含めて、使用したあとに宝石が減ってたので、放出する瞬間に魔法封じが反応しているということでしょう。
つまり、魔法封じは心を込めて、もしくは「これあげる」と言って渡したものをはたき落とすということですかね。

 


ほかの宝石には書いてませんが「水の魔力の源」と書いてます。サファイアだけが魔力の源になるとは考えにくいので、ほかの宝石も魔力の源だと思います。

 


もちろんモーリアスから伝授された奥義魔法も使えません。
試したのは「うなれ火球」「いでよ毒沼」
唱えたあと触媒が減っているので、唱えること自体は魔法封じは反応しないと思います。触媒が火球になる瞬間に魔法封じが反応すると予想します。

 


マリスから伝授された禁種の魔法も魔法封じは反応します。
試したのは「とどろけ水弾」「とどろけ津波」
上の奥義魔法と同じで触媒は減ってました。

 

魔力の源を持ってる分には反応しないけど、源から放出したときに魔法封じは反応するようです。
巻物に関しては、文字を読み上げるただの詠唱なので反応しない。言ってみれば黄金の鱗などと同様の魔法アイテムだと思います。いまいちピンとこないけど、魔力の源を必要としない即席魔法な感じでしょうかね。
疑問なのが2人から伝授された奥義魔法が使用できないこと。考えられることは一つ「魔力の源の存在があっての奥義魔法」だということ。

 

機会はいつッスかw

 

 

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